2013-09-01から1ヶ月間の記事一覧
≪キバナ タマスダレ・黄花玉簾≫ ヒガンバナ科 別名: ステルンベルギア和名の由来: 葉、花 が 「タマスダレ」に 似ていて、花色が 「黄色」であるから。 アップ済み≪タマスダレ≫です。
自然観察公園で 山野草≪ゲンノショウコ・現の証拠≫の花を 見かけました。 ≪ゲンノショウコ≫ フウロウソウ科 日本、朝鮮半島、中国 原産名前の由来:薬用で すぐ効くため。 (古くから、下痢止めや 胃薬などとして 煎じて飲まれてきた。)東日本では 「白」、…
≪秋の七草≫ 既に アップ済み 『秋の七草 :ハギ(萩)、キキョウ(桔梗)、 クズ(葛)、 ナデシコ(撫子)、 オバナ(ススキ)、 オミナエシ、 フジバカマ(藤袴)』
≪ハギ・萩≫ マメ科 秋の七草の一つ ≪フジバカマ・藤袴≫ キク科 ≪ススキ・薄≫ イネ科
≪アンデスの乙女≫ マメ科 別名: カツシア、ハナセンナ 南アメリカ原産数年前、 この花の名前を 知ってから 今頃になると 黄色い花が 気になります。
≪ヤブラン・藪蘭≫ ユリ科 関東地方以西の 山地の木陰に 自生する。 花期:8~9月園芸用に 改良された 斑入りの「ヤブラン」を よく見かけます。 我が家の庭の「ヤブランも 斑入り葉」です。
ごんちゃん文庫から、今回≪解夏・げげ≫を 選びました。 ≪解夏・げげ≫ さだまさし著 幻冬舎 2002年12月10日 第1刷発行【解夏・げげ】 【秋桜・あきざくら】 【水底の村】 【サクラサクラ】 の短編小説4編を1冊にした。 書き下ろし【解夏・げげ】≪人間とは、こ…
≪セイヨウ フウチョウソウ ・ 西洋風蝶草≫ フウチョウソウ科 南アメリカ原産 別名:クレオメ 名前の由来: 花弁が 「蝶」の様に見えるので。 花期:7月~10月花は4枚の花弁 それぞれに 長い花柄があって離れているように見え、雄しべ雌しべが 長く、花から突…
自然観察公園 の入り口に、咲いていた≪クサギ≫綺麗な実をつけました。 クマツヅラ科 8月7日 アップ済みの≪クサギの花≫です。
自然観察公園の 「赤かった池」が 先日の 台風通過で 「池の赤色」が薄くなってきました。 池に 「青空」が 映っています。
≪マルバ ルコウソウ・丸葉縷紅草≫ ヒルガオ科 小さな朝顔の様な花、葉は 丸いのが 特徴ですね。
集会所の入り口には、≪ケイトウ・鶏頭≫の花が 綺麗に咲いています。
今日は≪十五夜≫ですね。 例年にない 猛暑日が 続き 今年は つらい夏でした。ここ数日 天気がよく 今日の「中秋の名月」は 見られそうですね。 珍しく 「ススキ」も 間に合いましたよ。実は お月さま は、 台風一過の 17日に 撮ったものです。
【紫苑】キク科 日本にも本州、四国、九州に分布するが、園芸で使われるのは、北アメリカ東部原産の‘アメリカシオン’2mの高さ迄 伸び、秋に 茎の先に 淡い紫の花弁で、花芯が 黄色い小花を たくさん咲かせる。
こぼれ種から 毎年 今頃、午後三時過ぎ 花を咲かせます。この花が 花火の様な 赤い実をつけ 「花火が 爆ぜた」ように 見えるので「爆蘭」と呼ばれるそうです。≪ハゼラン≫ スベリヒユ科 熱帯アメリカ原産 別名:三時草(さんじそう)「三時頃に 花が咲く」
≪パッションフルーツ≫ トケイソウ科 別名:果物時計草、食用時計草 ブラジル原産 花は白色,淡紫色です。 先月 8/17「山野草展」が コミセンで 開催され そこで 販売されていた≪パッションフルーツの実つき≫を 購入しました。その際、実の扱い方を 教えて頂…
≪フウセントウワタ・風船唐綿≫ ガガイモ科 南アフリカ原産 現在は花が咲いていますが、晩秋になると 名前の通り 「風船」の様な 実がつきます。(画像右は、去年の実です。)
≪ハナチョウジ・花丁子≫ ゴマノハグサ科 メキシコ原産 ラッパ状の 赤い花 沢山 咲いていました。
≪ムラサキ シキブ ・ 紫式部≫ クマツヅラ科 可愛い 紫色の実に もうすぐ なりますね。
【2020 東京オリンピック】 開催決定 今朝5:30頃 TVに釘づけ 決定的な瞬間に 立会えました。(テレビでね。)
Tさん宅の「沖縄雀瓜」 夏の「グリーンカーテン」として 役目をはたし、今は 可愛い実をつけています。≪オキナワスズメウリ・沖縄雀瓜≫ ウリ科 別名:ヤマゴーヤ 「スイカ」を 小さくした様な 可愛い実、緑色から 赤色に なります。 実は 毒があるそうですの…
≪ルコウソウ 白花≫ ヒルガオ科 熱帯アメリカ原産 つる性植物 細かく切れ込んだ 細い葉 ≪マルバ ルコウソウ・丸葉縷紅草≫ ヒルガオ科 丸い葉で 橙紅色の花 ≪ハゴロモ ルコウソウ・羽衣縷紅草≫ 大きく切れ込みのある、紅葉(もみじ)の様な 葉で 5角形の赤花
散歩道で見かけた≪タマスダレ≫です。 ヒガンバナ科 南米ペルー原産
夏の はじめ頃から 咲いている≪カンナ≫の花も そろそろ終りそうです。 カンナ科
散ウ歩道でにかけた≪ポーチュラカ≫です。 スベリヒユ科 ブラジル原産 「松葉牡丹」より 葉が大きい。
夕方 外出の機会が減り 「オシロイバナ」を見ることが 珍しくなりました。≪オシロイバナ≫ オシロイバナ科 熱帯アメリカ原産 別名:ユウゲショウ 花は筒状花、夕方4時ごろから開花し、翌朝 9時頃に 閉じる。 アップ済み≪オシロイバナ≫
散歩道で見かけた≪ブーゲンビリア≫ 植木鉢で咲いていました。 オシロイバナ科花の様な鮮やかなに見えるのは「苞」で 本当の花は 小さい白いラッパ状の 花です。